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ボイトレジム

ボイストレーニングルーム
ボイトレジムの記事内容♪
ボイトレを行なうにあたって必要な情報をまとめました。

ボイストレーニング 2つの柱とは

声を伸ばす 土台→呼吸器→発声器→調音、構音器のこと
声を整える ケア、メンテナンス、体調管理などのこと

ボイストレーニング 8つの項目とは

①身体づかい
②リズム
③呼吸法
④発声
⑤音域(声域)
⑥音程→コーラス
⑦発音、滑舌
⑧フレージング(ボーカルテクニック)

良い声を出すためのスキルアップ、テクニックなど、ボイトレと直結した内容となっております。

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コーラスワークでの音程の取り方-基礎の基礎-

カラオケやライブでとても味のある上手い歌を歌っているあなたでも、 どうもコーラスは苦手だなぁ。 ハモって・・と言われると尻込みしてしまう。 こんな人、結構いるようですね。 安心してください。 コーラスについて不...
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正しい音程の取り方

今回の内容は 正しい/音程の取り方 でしょうか?① 正しい音程の/取り方 でしょうか?② 微妙にニュアンスが違う。これがお判りでしょうか? 「音程の正しい取り方」にすると①とほぼ同じ意味になりますが、しっかりと狙おうとするあ...
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歌う人も歌わない人も・・・歌った方が良い理由

日本文化として「カラオケ」が「KARAOKE」として逆輸入されてどの位が経つのでしょう?アニメと同じように日本文化の代表格となっている「カラオケ」です。 とは言うものの、ほとんどカラオケに行ったことのないという人もいらっしゃるでしょう。 今回は、歌うことのメリットをお伝えいたします。とは...
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ボーカルのキメとツメ

こんにちは。 前回の内容は、ハーモニカ演奏のキメとツメという内容でソロでカッコよく決めたい場合に必ず陥る落とし穴、これらを事前に把握しておき、キメとツメの関係、引き出しの作り方などをお話しました。 別の楽器、例えばギターや鍵盤楽器の場合また違うかもしれませんので、ご自身で研究するか別サイ...
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歌と発声の関係~感情からの切り口~

皆様こんにちは。今回もワンバイブスのサイトに訪れて頂きありがとうございます。 今回は、歌の表現力について。歌う時の感情の込め方についてです。 最近、ライブ会場でのMCで、他スクールの発表会を観て、そしてレッスンの中で生徒さんとの会話の中で出てくる話題がこれです。皆さんそれぞれの立場から、...
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「ながらボイトレ」があなたの声を「激的に」変える!

こんにちは。今回のおすすめは、ながらボイトレです。 はい。タイトルは、「劇的に」ではなく、「激的に」です(笑) 激しく変えてしまおうといった内容でお届けいたします。(笑) あ、ここで勘違いしないでくださいね。 激しく=スグに ではなく、 激しく=着実に、気づいたら激しく...
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「バテない」ボイストレーニング習慣とは

タイトルの「バテない」とは、 喉が疲れて声枯れがしないために響きのある声を作る ロングトーンを40秒目標にする ある程度まとまった曲数を歌える体力をつける このように「声がバテない」と捉えてもらっても構いませんが、今日は違った切り口で忘れていそうな大切なことをお伝えしましょう。 まず、...
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カラオケで安定した高得点を連続で狙うために?

カラオケに採点機能がついていることをご存知の方も多いでしょう。この採点機能ですが、バージョンアップをしながら PremierDAM-精密採点II → 精密採点DX と変わってきました。 バージョンによって採点方法は微妙に異なります。機器にあまり依存しない採点の軸、言い換えるとぶれな...
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ブレない安定感のある声でメロディを歌おう

メロディをしっかりと歌うということは、ピッチの安定にも繋がります。 上がるメロディ 下るメロディ 細かなメロディ 離れたインターバル 3度、取り難いインターバル いろいろな組み合わせがありますが、今回は4.離れたインターバル、特に3度-5度-オクター...
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YouTuberの声

YouTuberとして活躍されている方は年々増えてきています。ワンバイブスの生徒さんの中でも、YouTuberとしてお仕事をされている方が何人かいます。 彼ら彼女らが、声に悩みがあり改善したい。だからボイストレーニングを習っているし、習いたい。こう考えるYouTuberの方は潜在的に多そうだよ...
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表現力豊かな声

表現力豊かな声とは、どのような声なのでしょうか? ここでは、ボーカルにフォーカスを当ててお話していきましょう。(ある部分、話しことば(発語、発話)にも関係する内容です) さて、あなたが人の歌を聴いていて と感じるときには、幾つかの要因が上手に絡んで、歌い手の世界観を作り上げ...
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音声の録音と聴き取り

2か月ほど前、日本音声学会と日本音響学会が共催で音声学のセミナーを開きました。音声学というと難しそうだなぁ、と敬遠されがちですが、出来るだけあなたに身近に感じてもらおうと記事にしています。 音声と音響は切っても切れない繋がりにあります。2つの学会がコラボしてこのような講座を開くことは、我々ボイ...
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阿佐ヶ谷「新」教室で人気急上昇中のあるモノ

阿佐ヶ谷教室を移転して1か月近くが経ちました。移転までの間、移転してからも何かといろいろなことがありましたが、現行在籍生徒さんも少しずつ新しい教室の環境に慣れてもらえていると感じています。 また、体験レッスンお申し込みやレッスン開始待ちの方もありがとうございます。 <m(__)m&...
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みずみずしい子音!?

前回のワンバイブス『トーク&トーク』はいかがでしたか?(2019年3月12日) 前回は、初めてのSound Studio Dawn ドーンスタジオ(ミニブース)での収録となりました。 ▼第10回目の記事はこちら さて、トーク&トークも今回で第11回目です。 今回は、あ...
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ドレミファソラシドのことを改めて考えてみる

ドレミファソラシド → イタリア語 C D  E  F  G  A B C → 英語 ハニホ  ヘ トイロハ → 日本語 読み方にはいろいろありますが、やはりメロディをとるために行なう基礎の基礎は、 ドレミファソラシド です。 今回は、ドレミファソラシドについて、あまり...
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洋楽を歌う人へ!英語の発音は変わるよ!

先日、日本音声学会音声学入門講座で「英語辞書の発音表記から最近のアメリカ発音を知る」というタイトルのセミナーに参加しました。 一見、難しそうなタイトルでしたが、 という視点で受講したところ、面白い発見がありました。今回、それを皆さんとシェアしたく、ここに記事を書き起こします。 ...
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歌っている時にハシったりモタったりしない「この」練習方法

今回、久しぶりにリズムのお勉強&練習です。今回は具体的に練習方法を載せていますので、あなたも是非やってみてください。 タイミングをとるのが難しい曲を練習しているあなた。タイミングは単なる勘だけに頼るものではありません。リズムを土台としてタイミングをとったり息継ぎをしたりすることで発声もしやすく...
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歌で音を外さないために注意すること

歌っている時に音を外さないようにするには、どうすればよいのでしょうか? もちろん、課題曲によって異なってきます。ここでは共通することを挙げてみたいと考えています。 なお、今回の記事を読み進める前に、以下の記事を読んでから入ると理解しやすいので、参考にしてください。 今回は「歌で音を...
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英語の歌をネイティブ並みに近づけるために知っておきたいこと

昨年11月(2018年11月から)から上映された映画『ボヘミアンラプソディ』の大ヒットで、「英語の歌を歌いたい」といった方のお問い合わせが増えてきています。 YouTubeで 洋楽-歌い方 で検索をかけてみると、結構たくさんでてきます。 今回は、洋楽初心者の方でも、ある3つの項目に関...
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あなたの耳のボリュームは適性ですか?

人の耳は、結構頑丈で、それでいて繊細に出来ています。これは矛盾ではありません。ボイストレーニングを習っているいないに関わらず、声のことと同時に耳のことにも注意を向けて頂きたいと願っています。 耳のことについての記事は、いくつかとりあげていますが、今回は、あまり知られていない耳の障害のことを皆さんと...
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大きな声と通る声

皆さんは、大きな声が良い声だと思っていませんか? 特に 声が通らない → だから大きな声が良いと感じる 話すたびに「え?!」と聞き返されてしまう こんな経験のあるあなたにとっては、大きな声は良い声だと考えていることでしょう。 ところが、こんな例もあるんです。 大きな声は嫌い。た...
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