リニューアル版|声力セルフチェックと診断シート ver. 3.0

BEHRINGERコンデンサマイクボイトレジム

リニューアル、そしてバージョンアップ(Ver.3.0)した「声力・セルフチェックと診断シート」をお届けいたします。


 

あなたの声力こえりょくチェックとして、「声とその周りのこと」を知ってもらうために声のセルフチェックリストと診断シートリニューアル版を用意いたしました。

  • あなたの声を作っているエネルギーは何なのか?
  • 声を知ることで自分をどのように変えるのか?
  • 自分自身の理想の声を手に入れるためには?
  • 声に対してのイメージをどう持てばよいのか?

これまでご好評をいただいておりました「声の診断チェックリスト」がさらにバージョンアップ!
声力こえりょく・セルフチェックと診断シート(パフォーマンス活声課®編)」リニューアル版として生まれ変わりました。項目も60項目に増やしました。

「声力の現状」を今、知りましょう

【チェック前のお願い】

チェック前にお願いがございます。
✔ このセルフチェック、診断を行なう場合は、あまり考え過ぎず「サッ」と行なってください。
✔ 得られた結果は絶対的なものではありません。現状の判断としてとらえて頂きたく思います。
✔ この診断チェックを参考に、今後のボイスメイク、声力アップにお役立てください。
✔ このセルフチェック、診断結果シートに関してのご質問は お問い合わせメールお願いします。

声の悩みと課題を解決する第一歩!
原因と課題が客観視できる診断シートを無料で差し上げます

チェック群に✅を入れ、送信するだけです。

    ****声の診断チェックリスト60****

    プルダウンして3つの分野のどれかをお選びください。

    ******************
    当てはまる項目の̻▢に✔を入れてください。

    「もっとゆっくり話して!」と言われる。「思い付きで話さないで」とか「こちらにもしゃべらせて」と言われる。「もう少し『間(ポーズ)』をとって話して」と言われる時がある。よく相手から、少しゆっくり話してほしいと言われる。聞き手から「え?今のところ、良く聞こえない」と訊き返されることがある。「語尾がハッキリしないので、何を言いたいのか分からない」と言われたことがある。「声がバカデカい!うるさいよ!」と言われたことがある。「アニメ声で可愛いネ」または「そのアニメ声で話せばいい」と言われたことがある。両声類の発声をすすめられた。または両声類の発声に憧れている。ダミ声だね。またはハスキーな声だねと言われる。吃音(どもり)をからかわれて嫌な思いをした。話さなきゃと思うと、途端に早口になってしまう。話したいことがポンポン出てきて、頭に浮かんだ順から話している。「間」をとろうとして話すと、急に話しにくくなる。ゆっくり話している人がもどかしく感じる時がある。声を大きく出そうとするとひっくり返ってしまう。大事な場面で、気持ちを込めて伝えようとすればするほど伝わらなくなる。「もう少し小さな声で話して」と言われて戸惑ったことがある。地方出身者のため、なまりを直したいと思っている。長い時間話していると喉が疲れる。翌日はガラガラになってしまう。声はまっすぐに出すものだという考えがある。声が長く続かず、抑揚がないことを自覚している。オンライン環境で話すと、いつも大声になってしまう。話すとどもることがあるのに、歌うとどもらないのはどうしてだろう?不思議だ。笑っているときに顔が引きつっている。心の底から笑えないでいる。

    ******************

    「歌っている声は大きいけれど、何だか辛そうですね」と言われる。「苦しそうに歌ってますね」と言われたことがある。「音が外れているね」と言われたことがあった。洋楽を歌っているとき「途中でごまかして歌っていない?」と言われる。低いメロディで何を歌っているのか、歌詞が聴き取りづらいと言われる。高い歌声がキンキンしていると言われたことがある。歌全体の歌詞が聴き取りにくいと言われたことがある。「辛そうに口を開けていますね」とよく言われる。もっと思い切り歌った方が良いと言われたことがある。もう少しラクに歌った方が良いと言われる。カラオケで歌っていると、喉が疲れたり声嗄れを起こしてしまう。歌っていると上手く息継ぎが出来ない時がある。歌っていると息が足りなくなる。自分は音痴だと思っている。音を聴いたとしても直ぐにキチンと音はとれない。細かな音符のあるメロディは歌いにくいので適当に歌ってしまう。低い声を出そうとすると力が入ってもごもごした声になってしまう。高い声を出して歌うと気取っているようで嫌だ。歌っているときに声を伸ばしても長く続かない。顎関節症なので、大きく口を開けて歌うのがしんどい。両声類の発声や歌い方をやってみたいと思っている。地声で歌うことがどういうことなのか分からない。ミックスボイスを使ってカッコよく歌いたいが、それが出来ているか分からない。裏声、ファルセットが出しにくいけれど、音域は伸ばしたいと思う。ビブラートやエッジ等のVoテクニックを使ってカッコよく歌いたい。


    「何故そういう意味にとるの?」と話がかみ合わない事を指摘され、困ったことがある。耳鼻(咽喉)科に通院している。マッサージや整体で施術してもらった後、声が出しやすくなることがある。表情が暗くカタい。または「もっと思いっきり笑おうよ」と言われたことがある。自分の声を録音して聴いたことがないし聴きたくない。たとえ録音したとしても自分の歌や話し方に対して良いイメージは持っていない。自分の出した声にビックリして声を抑えてしまうことがある。面白く感じる事に対して気持ちよく笑うことが出来ない。言いたくても言えないで我慢していることがたくさんある。

    ******************


    ***チェックリスト・ここまで***

    疲れ様でした。下のボタンをクリックして送信しましょう。

    ワンバイブス「声力・セルフチェックと診断シート」のやり方

    チェックのやり方はカンタンです。

    診断用フォームにお名前、ふりがな、メールアドレスを入力

    プルダウンで分野を選択


    当てはまる項目に✔を入れる

    送信ボタンをクリック

    このステップだけです。

    ひと目で分かる「診断シート」の概要

    数日後、お手元に下のシートが送られてきます。
    (アドレス入力のお間違えにご注意ください。迷惑メールフォルダ内もご確認願います)

    声の診断チェックシート2020

    その人に応じて書かれた「ひと言コメント欄」も役に立ちますので、是非参考にして今後のために活かしましょう。

    • 歌声のお悩み解決の手段として
    • これから主流になってくるであろうオンラインセミナー、会議に向けての話し方チェックとして
    • オンラインレッスンを主流とされている講師の方へ
    • 自分自身の声を取り戻したいあなたへ

    オンライン時代だからこそ「声」に着目!

    例えば、Zoomを始めとしたオンラインへの移行が加速している事実は、もはや疑いようがありませんね。

    しかしながら、Zoomを導入しても

     

    1. PCに弱いのでZoomで何が出来るのかわからない
    2. やり方すらわからない
    3. 仕事(例えば音楽のレッスンや集客)にどう使うのかが見えてこない

     

    こんなお悩みの方が非常に多いようです。

    これらのことを解決するために、Zoomマスター勉強会などで1番や2番は習得しないといけません。

    ただしこれだけでは片手落ち、それどころか半分もオンラインビジネスに活かせていません!

    使い方もさることながら、大切なのは3番なのです。

    そしてもうひとつ、オンラインを利用するにあたって考えるべきことは?

     

    男性トレーナー
    ボイストレーナー

    あなたのそのまわりのことは大丈夫でしょうか?

    オンラインの場合、対面と同じ話し方や伝え方では90%以上損をします!

    つまり、どの分野でも「そのまわりのこと」を知った方が断然良い結果になるのは目に見えています。

     

    あなたも是非この声力こえりょく・セルフチェックと診断シート」(パフォーマンス活声課®編)」をお役立てください。


     

    ▼関連記事も参考にしてください。

    ボイトレでどんな声を望みますか?

    ボイストレーニングでどんな声を望みますか?
    あなたは、どのような声になりたいと願ってボイストレーニングを受けようと思いますか? どんな声になりたいですか?理想の声は? 太い声 魅力ある声 惹かれる声 味のある声 キレイな声 心地よい声 オイシイ声 響きのある声 気力のある声 ...

    声の自己診断をする前に必要なコト

    あなたの声をチェックするために
    あなたにとっての良い声というのはどういう声でしょう? あなたの声を作っているのは何なのか? 声を知ることで自分をどのように変えるのか? あなた自身の理想の声を手に入れるためには? 声に対してのイメージをどう持てばよいのか? ひとつずつ確認してみてください。 声の診...

    オンラインでの声の出し方と使い方

    オンラインでの話し方・伝え方・伝わり方
    Zoomなどのオンライン会議システムを使ってミーティング、イベント、プレゼン、レッスンや講座を行なったことがある。 今回はそんな方々を対象としています。 「あらゆるデバイスでビデオ会議とメッセージングを簡単に」 というキャッチコピーを掲げているZoomですが、使い勝手はいかがでしょ...
    タイトルとURLをコピーしました